絹は、まとうものから、
整えるものへ。
明治六年、信州・諏訪。片倉の絹はこの小さな盆地から世界へ渡り、日本の近代を支えました。百五十年を経て、私たちは絹のもうひとつの顔——18種のアミノ酸を抱くシルクペプチドに目を向けます。
150年以上扱ってきた絹を、現代の形に再解釈する。それが、絹の家に生まれたこのブランドの流儀です。

日本の近代化を支えた
生糸のものづくりが始まる

150年以上にわたり
絹と向き合い続けてきた
確かな技術と誇り

伝統を土台に、研究と技術革新を重ね
絹の力を現代のかたちへと
進化させていく

絹の力を、飲むかたちへ。
新しいウェルネスの時代へ
150年以上、絹と向き合ってきた歴史から、GENEIは生まれた。
GENEI ・ SILK SHOT ・ SINCE 1873


